第33回病院総合診療医学会 in 仙台
8月17日
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8月8日-9日に仙台で行われた病院総合の報告です。当科からは優秀な医学部5年生の二人がoral presentationを行いました。小久保佳織さんは「ガリウムシンチグラフィーがウイルス性心筋炎の診断の契機となった一症例」、渡邊千昭くんは「感染症・脱水による説明可能な意識障害の背後に隠れた脳出血:診断的アンカリング回避への教訓」を堂々と発表してくれました。きっと緊張したと思いますが、早い段階から学会発表に慣れておくと、医者になってかららくですね!みなさん夜の仙台も楽しんだようです。




